アカツキ交通株式会社 | 私たちの街「篠路」
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私たちの街「篠路」

私たちの街「篠路」

篠路の始まりは、西暦1859年ごろ、日本がまだ徳川幕府の時代から始まりました。石狩地方は、北海道の諸外国との窓口として重要な拠点とする必要があったといわれます。幕府の役人である荒井金助は、その手腕を発揮し、荒井村を建てました。篠路のルーツです。私たちの篠路は、多くの先人たちが築き上げた街です。北海道の中でも特に歴史の古い街であり、さまざまな文化が残る街です。私たちは、先人たちの足跡を辿りつつ、篠路の街を次の世代へ繋げていきたいと思います。

篠路は土と生きる街 

荒井金助の部下である早山清太郎は、寒さの厳しい北海道では無理と言われていた米作りに成功し、「早山は、わが北海の主人なり」と称えられた。そして、日本のタマネギ栽培発祥の地。

篠路は美しい伝統文化の街 

歌舞伎、獅子舞、味噌・醤油、、、

篠路は美しい色の街 

藍染、草花、自然、海へ沈む夕日、

篠路は夢を抱く街 

ブルーベリー、タマネギ染め、家具作り、、、

さっぽろラーメン、焼肉、蕎麦、洋食、、、

アカツキ交通 地域に根ざした活動

アカツキ交通 地域みまもり隊

タクシーは24時間365日走り続けており、事件を発見する事が多いと考えられます。私たちは、「地域みまもり隊として社員全員」が大切な子供達や街の安全を見守り、声かけ、不審者を発見したら警察へ連絡したりと、防犯活動にも取り組んでおります。黄色に玉ねぎが描かれたバッヂが目印です。

地域イベントに協賛

地域のみなさまへ感謝の気持ちを込めて、篠路中央商店街まつりなどのイベントに協賛させていただいております。また、当社もブースをださせていただき、祭りのにぎやかしに参加することもございます。

車椅子タクシー

アカツキ交通の始まりは、当時営んでいた雑貨屋の配達に使う車で急病人や妊婦の方々を病院までということがあります。地域の人々のお役に立ちたいというという気持ちは今も変わりありません。

便利屋タクシー

地域の方々のさらなるお役に立ちたい。という気持ちで便利屋タクシー事業を開始しました。陸運局の認可を受けております。介助、マイカーのトラブル(急なバッテリー上がりなど)、忘れ物代理受取、書類の代理受取・届出など、お困りのときご利用ください。(市内30分単位、3000円です)